あいかわらずあばれはっちゃくないっくんですが

我が家にはチャーリーくんという猫もいて
やっぱりチャーリーもいっくんに迫害を受けている。
なにせ気分屋であるので
ごきげんな時はかわいがってるんだけど

いじめたい気分の時には

『猫』呼ばわり。
もうおじいちゃんなのに、かわいそうなチャー坊。
そんな目に遭ってるので、チャ-リーはきっと
いっくんのことは好きじゃないんだろうと思いきや
いっくんが昼寝してると添い寝してたりして、
私がヨメに来る前から我が家の住人(?)である
チャーリーにとっては、やっぱりいっくんは
息子とか孫みたいな存在なのかも。
いたずらされてもじっと我慢してるんですよねー。
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