あいかわらずあばれはっちゃくないっくんですが


1



我が家にはチャーリーくんという猫もいて

やっぱりチャーリーもいっくんに迫害を受けている。




なにせ気分屋であるので

ごきげんな時はかわいがってるんだけど


2



いじめたい気分の時には


3

『猫』呼ばわり。


もうおじいちゃんなのに、かわいそうなチャー坊。




そんな目に遭ってるので、チャ-リーはきっと

いっくんのことは好きじゃないんだろうと思いきや

いっくんが昼寝してると添い寝してたりして、

私がヨメに来る前から我が家の住人(?)である

チャーリーにとっては、やっぱりいっくんは

息子とか孫みたいな存在なのかも。


いたずらされてもじっと我慢してるんですよねー。







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訳:「押して」

  ↑

「押して」と言っています。