包丁を使ったお手伝いは危ないので
最近は卵を割るときにお願いしている。
「割る」といってもいっくんがやるのは
殻を叩いてひび割れさせるところまで。
割るところまでやらせるとグッチャグチャになるので。
今日ははなまるマーケットでやってたふわふわニラ玉を作るために
黄身と白身を分けるのでよけいに割る工程は任せられまっせん。

ハイここまでー。(* ̄Oノ ̄*)


2歳児にはわっかんねぇだろうなぁ
白身と黄身を分ける意味なんざぁなぁ。
結局手で黄身をすくって取り出しました (´□`。)
この後白身を泡立てるわけですが
もちろん「いっくんもやうー!」と言われました。
だからあんたがやると泡立つもんも泡立たないんだってば。
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コメント
コメント一覧 (6)
危なくないお手伝いはいっぱいあっても
子どもって危険なことをやりたがりますよね(-"-;A
あとは台所での安全なお手伝いといったら
フードプロセッサーのスイッチ入れてもらうとかかなぁ。
ひびだけにできるようになるまでに
たくさんの卵さんが犠牲になっておられます(^▽^;)
いっくんが加減できてるというよりは私が
「もっと強く、もうちょっと、もうちょっと…
ハイ、オッケー!はい!はーいありがと!」と
ちょうどのところで止めているだけなのです~
それによると「1歳から包丁でも」と言ってましたが;;;
こどもにもよりますよね~;
うちのは間違いなく振り回す系ですな(-"-;)
しかしいっくん卵ひびだけにできるなんて、力加減ができるんですね(^^)
こっちにゆとりのないときは「えーいもう!」ってなっちゃうんだけど
面倒でもジャマでもニコニコの笑顔を見せられると
「…しょうがないなぁ~(ふにゃふにゃ)」って
こっちまで笑っちゃったりしますね( ̄▽ ̄*)
でも包丁で危うしよりずっといいですょね