ぷにんぷファミリー 前川さなえオフィシャルブログ(旧:ぷにんぷ妊婦)

大変だけど楽しい毎日の子育てを、 元・似顔絵師のママがボチボチと綴っていきます。 泣き虫男子の「いっくん」とわがまま姫の「はるちゃん」。 2人の子供との涙あり笑いありの物語です。 ぷにんぷ妊婦〜育児編〜 前川さなえオフィシャルブログ http://puninpu.com/

カテゴリ: 仕事

大多数の男の子がそうであるように
いっくんも電車やはたらく車などの
のりもの系がやっぱり好きだ。

いっくん2歳くらいの頃だったか
じいじにショベルカーのラジコンを
買ってもらったんだけど







その頃はまだうまく操縦できなくて…
(●´ω`●)ゞ


成長した今では





あんまり変わってないけど
(´Д`;)


だってそのラジコンのリモコンて




こんなで…

前進と後退はこっちのレバーで
曲がる時はそっちのレバーと使い分けるとか
このボタンで音楽が流れるとか
クレーン動かすにはまた別のスイッチがとか
あれこれややこしいのですよ。
(もともと対象年齢がいっくんの年より上なのですが)

そんないっくんのもとに届いた
トミカのゆびコン!


じゃじゃーん


このリモコンを見てください!



板? 板にシール貼っただけ?

と思うでしょ(思わないよ)。


これはどうやって操作するかというと…















いっくん一瞬にして心奪われる!!

パトカーのくせにとんでもないものを盗みました

いっくんの心です!






そう、このおもちゃの操作は超簡単
コントローラーがタッチパネルになっていて
指でなぞるだけで運転できちゃうのです!


書いてある通りに動かせばいいだけなので
幼児にも簡単に遊べます。
おしゃべりもしてくれてかわいいヤツなのです^^

あ。

今気がついたけど
動作の前に必ず「右に曲がるよ!」とかって
アナウンスをしてくれるので
右左を覚える助けにもなるかもしれないですね!?



(つづきます)






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モニター記事つづき
さて寝かしつけの強い味方
おやすみ絵本シアター」ですが


コンパクトにまとめられた昔話は
子どもの耳にすんなり入ってくる
リズム感ある繰り返しの文体が心地よい。


子ども達もいっしょに読んだりして。


自動読み上げ機能でなくても
効果音やBGMは流れているのですが、
場面場面にぴったりのタイミングで
リモコンのアクションボタンを押すと
シチュエーションに合わせた効果音が。


これは通常の読み聞かせではできない技なので
子どもにもウケます^^


でも使ってみて一番いいなと思ったのは
部屋をまず暗くするので


終わった後寝かしつけの導入がスムーズに。

いつもなら絵本を読み終わっても
電気を消すのに一苦労ですもの。

暗い中でお話を聞きながら
眠ってしまう事もしばしば…

2歳~5歳くらいのお子さんの
寝かしつけにはぴったりだと思います、
「おやすみ絵本シアター」おススメですよ!





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我が家ではいつも寝る前
絵本を2~3冊読み聞かせするのですが

仰向けの状態で絵本を持つのって
腕がけっこう疲れませんか?



ウチはいっくんはるちゃん二人に
絵本が見えるようにしたいから
ある程度腕の高さをキープしないといけないし
ハードカバーの絵本はけっこう重いし。

なかなか寝付かれない時は
何冊も何冊も読む事に…う、腕が悲鳴を…!

そんな我が家にやってきた
おやすみ絵本シアター」!



これは絵本読み聞かせのためのプロジェクターで、
部屋を暗くして天井や壁に映像を投影し、
絵本の世界を楽しむというもの。



誰もが知ってる名作昔話が
10話収録されているカセット付き!



ちゃんとピントを合わせることができるので
どの部屋の天井でもオッケー。

再生設定は『自動再生』『自動読み上げ』
もあるのですが、やっぱり子どもは
おかあさんの声がいいみたいで、いつも



とリクエストされます。
『自動読み上げ』に読ませた方が楽なんだけど
やっぱりうれしいです、えへへ。

でも1話1話は5分程度で読み終わる
短いものなのでちょうどいい感じ。

最近は絵本を2冊ほど読んだ後に
シメとして「おやすみ絵本シアター」を見ています。


モニター記事(2)につづく
 




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