ぷにんぷファミリー 前川さなえオフィシャルブログ(旧:ぷにんぷ妊婦)

大変だけど楽しい毎日の子育てを、 元・似顔絵師のママがボチボチと綴っていきます。 泣き虫男子の「いっくん」とわがまま姫の「はるちゃん」。 2人の子供との涙あり笑いありの物語です。 ぷにんぷ妊婦〜育児編〜 前川さなえオフィシャルブログ http://puninpu.com/

カテゴリ: イベント


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幼稚園のお友だちいっぱい招待したのに!
おとうさん、竹も準備したのに!(´;ω;`)


電動の流しそうめん機持ってるメンバーが二人いるので
室内でぐるぐるそうめんしようか…とも思ったのですが
台風となるとウチまで来てもらうの自体大変そうなので
9月の土日のどこかでもう一度計画しようかと…
でも夏休み中にやることに意義がある気がすんだけどな〜
なんとなく〜!( ;∀;)

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はてさて誕生日のサプライズは?

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行きつけの洋食屋さんに行ったのですが

ホタテとアボガドのサラダ!
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鴨のスモーク!
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有頭エビフライ!
(カニクリームコロッケもあったけど
 子どもたちに一瞬で食べられちゃいました)
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いんげん豆の冷製ポタージュ!
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そして私の大好きな
アボカドタルタルハンバーグ!
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※一人一皿でなくみんなで取り分けて食べてます


かーらーの!

フォアグラ!ステーキ!
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この店常連ですが初めて食べた!

アボガドハンバーグはもちろん大好きなのですが
好きすぎてだいたいいつも注文するので(笑)
これが後に控えてるなら調整したのに~(・∀・)

そしてさらに

白身魚のムニエルレモンソース!
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牛のブルーベリー煮込み!
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とどめのケーキ!
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おとうさん、なんでメッセージプレート
こんな他人行儀なネームの入れ方なの(^_^;)


ステーキあたりから
「私今何合目にいるの!?」って思いながら

いや~でも…
食べれちゃうんですよね~
おいしいものって。

おなか大満足の誕生日でした(´∀`*)



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今回のお化け屋敷は
市民交流センターの建物内を回る
大掛かりなイベントなのでした。



「絶対ここで襲いかかってきたりするんやろなぁ」
と思ってたら優しい幽霊でして
普通にスタンプを押してくれました。

もしかしたらあまり小さい子の場合は
むやみに驚かしたりしないのかなと思っていたのです。

確かにずっと薄暗くておどろおどろしい雰囲気
でも悲鳴をあげるようなしかけは序盤では
まだありませんでした。

そう、
ここらへんまではよかったのですが…

(つづく)

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昨日の記事はエイプリルフールのために書いたウソ投稿です!
はるちゃんは生まれてこのかた女の子ですし、おかあさんは水かけても男になったりしません。
お騒がせしました~。


※注意※
この記事は家族で鹿肉の解体ワークショップに
参加した時のレポートです。
ショッキングな表現があるかもしれませんので
苦手な方はご注意ください。




鹿の謝肉祭に参加(1)
鹿の謝肉祭に参加(2)
鹿の謝肉祭に参加(3)
鹿の謝肉祭に参加(4)
鹿の謝肉祭に参加(5)
鹿の謝肉祭に参加(6)
つづきです。

===











子ども達はちゃんと、横でたたまれているシカさんと
おいしく食べたお肉とのつながりを理解してました。

今ね、シカって増えまくってて、
害獣として殺されまくってるんだって。

殺されたシカはどうなるのかというと
ほとんどはゴミとして処分されます。

食肉に加工するための施設が少ないのに、
処理用の焼却炉はお金をかけて作る。
なんか変ですよね。

どこぞでは殺したシカを冷凍しておいて
たまったら解凍して焼却する、なんて
すごく無駄なお金使ってるんですって。
変なの。

「農作物に被害を与える」などの理由は
まったく人間が勝手に決めたことであって、
無意味に殺されて焼かれてたんじゃ
死んだシカもうかばれんわってヤツです。
が、困った事にシカは国内でも
最も被害の多い動物である事も事実です。
害獣と呼ばれる動物達が増えすぎたのも、
自然林の伐採など人間の仕業が原因のひとつとはいえ、
誠実に農業をやっている人たちにとって、
シカ被害は相当深刻なようです。


だからね、
どんどん食べてあげた方がいいんですよ。

私たちが生きているのは
その糧となるための貴重な命のおかげ
命を奪うからには食べてあげないと。

私がシカを食べるのは
単純に「おいしいから」なんですけどねw



さて、「シカ編」とりあえず完結です、
長くなりましたが描いておきたかったテーマです。
おつきあいありがとうございました!






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この記事は家族で鹿肉の解体ワークショップに
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鹿の謝肉祭に参加(1)
鹿の謝肉祭に参加(2)
鹿の謝肉祭に参加(3)
鹿の謝肉祭に参加(4)
鹿の謝肉祭に参加(5)
つづきです。

===






鹿の頭と皮を見た後で食べれるかな?と
ちょっと思ってたんですが
めちゃめちゃ食べてました。

この茹でジカは「チャンサンマハ」とかいう
シシカバブの茹でるバージョンみたいな感じで
これがまあチョーおいしかったんです。

シンプルな焼き肉の他に、
バーナーであぶったタタキや、
それをカルパッチョ風にしたもの、
キウイにつけて柔らかくしたものを焼いたもの…。
どれもケモノ臭いとか固いとかまったく感じない
おいしいおいしいお肉でした。





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鹿の謝肉祭に参加(1)
鹿の謝肉祭に参加(2)
鹿の謝肉祭に参加(3)
鹿の謝肉祭に参加(4)
つづきです。

===


















剥製のようにカチカチなってるのかと思ったら
鹿は血抜きと熟成のために
しばらく吊るされていたので
頭を持った感じは意外にやわらかでした。

鹿がうっすら目を開けたので
ちゃんと目を見て命をもらうお礼を言いました。

こんな時、「かわいそう」とは思わない。
だっておいしく食べるのだもの。
「ありがとう」とは思うけどね。



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鹿の謝肉祭に参加(1)
鹿の謝肉祭に参加(2)
鹿の謝肉祭に参加(3)
つづきです。

===

迷いながらもなんとか開催場所に辿り着いた時には
とっぷり日が暮れていました。
(夕方からのスタートだった)






ここから捌いていって、スーパーでパック詰めされてるような
いわゆる「よく見るお肉」の状態にしていくわけです。



↑鹿の解体中。

筋肉や骨の構造をちゃんと理解していないと
うまいこと処理できないんだそうです。
私には無理だな!

あ、
シカやイノシシなんかの肉は「ケモノくさい」って
思われてるかもしれないですけど、
きちんと処理をすればそんなことはないそうです。

実際私は獣肉を食べて「くさい」と
思った事はないですよ。






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鹿の謝肉祭に参加(1)
鹿の謝肉祭に参加(2)
つづきです。

===

鹿の解体ワークショップに向かう車中。









「動物」から「食肉」に変わるときってどこなんだ
と考えると、私の場合は「うまそう!」ってなった瞬間に
「たべもの」になると思ってます。

この野生の鹿を見たときは「かわいいー!」と思ったけど
そんな動物達の命をもらって食べているというのは
切り離して考えてはいけないですよね。

おとうさんは自分で魚をさばくので
泳いでる状態の魚でも「うまそっ」と感じるそうです。

普段食べている牛や豚でも
屠殺の過程を経てスーパーに並んでるんだ。



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鹿の謝肉祭に参加(1)
つづきです。

===

正直、おとうさんの方は
子ども達に見せる事に迷いがあったようですが…








そういえばいっくんは以前
(食肉としての)豚肉が出来るまでの過程を描いた
「ぶたにく」という写真絵本を読んだ事があって、
その時にも複雑ながらも感じ取るものがあったようで。

普段スーパーとかで売っている切り身の肉も
もとは生きている動物だったということを
なんとなくは理解していたようです。

はるちゃんは、何も考えていない。


(つづく)


ぶたにく/幻冬舎
¥1,680
Amazon.co.jp

↑いい本です。
泣かせにいってるというよりは
淡々と行程を追っている感じ。




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じいちゃん(おとうさんの父親)の身内で
鹿猟をやっている人がいて、妊娠中とかよく
刺身で食べられる鹿肉なんかいただいて食べたものです。


このワークショップの内容は


・皮はぎ
・首おとし
・枝肉解体
・食べる

なかなか見られるものではないし
なにより私が肉食系女子なので(意味違う)
家族を巻き込む形で参加する事にしました。

(つづく)






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どーもいっくんは恥ずかしガリーで
こういうことが苦手なんですね。
けっこう気に入ってたみたいなんだけど
みんなに見られたら恥ずかしくなっちゃったみたい。




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今回もエントリーします、すくパラブログコンテスト!




前回はありがたいことに敢闘賞をいただきました!
今度も子育て部門にてエントリーします!

■□■□■□■□■□


投票・応援について

2012年10月12日~2012年1月31日

■投票:「sukupara」に投票メッセージを送ろう!
  
PCの方 携帯の方 


※「件名」欄に、部門名&誰への投票か(投稿番号、お名前)を
必ず明記してください。

私の場合は

子育て部門 31番 さな


でお願いします!
(上記に不備があった場合、投票を無効とさせていただく場合があります)

※sukupara宛てのメッセージですので、sukupara以外の方はメッセージの内容を読むことができませんが、sukuparaが皆様に向けてメッセージをご紹介する場合もあります。ご了承下さい。
※何名へ投票してもOK。ただし、同一ブログへの重複投票は無効とします。

■応援:応援専用スレッドに投稿!
http://sukupara.jp/mtn_thread_show.php?thread_id=1689 
※応援スレッドへの投稿は、投票扱いにはなりませんのでご注意ください。


応援よろしくお願いします!


土日は地元のおまつり
「大四日市まつり」に行ってきました。





花魁風ゆかたも何ともいえない気持ちになったけど
まつりにきて携帯ゲームやってる小学生にも
すごいモヤッとしたなあ。

いっくんは「これぞまつり」というような
かき氷やチョコバナナを食べて、
おかあさんはドネルケバブとか買ってました。
はるちゃんは何でも食べます。






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ブログでの告知を忘れていました。







東京神保町のギャラリーにて開催中の
企画展に似顔絵で参加しております。
落語に興味のある方、お近くの方、
そうでない皆様ぜひおたちよりください。

ちなみに私は会場にいません(´・ω・`)
行きたいんですけどね。



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今年もこいのぼりを出す季節がやってきました。

実は我が家、こいのぼり用の
ポールを購入していないため
こいのぼりをあげる作業は



まずおとうさんが裏山で
竹を切ってくるところから始まります。

ウチではこいのぼりをたてるのと
夏の流しそうめんのために
年に2回竹を切ります。

で、枝などを取り払った後、
ウチには門のところに
地中深ーく埋まっている筒があるので
(こいのぼり用に大工さんに埋めてもらった)
そこに竹を差し込んで固定させるわけですが

あたりまえなのですが切り立ての
生の竹はめちゃくちゃ重い

夫婦ふたりがかりでまずは竹を立ち上がらせて
筒にハマるように持ち上げるのですが



これがすごい重労働!
サイヤ人に変身するんじゃないかってくらい力入れた。
2度ほど重みで倒れ込んでしまいました。


そんな失敗を経てとうとうこの↓状態に!





























まさかの凡ミス!
(((( ;°Д°))))ギャアアアアア





竹の節が筒の直径より大きく
ほとんど竹が収まってないところで
つっかかってしまったあああ!

いままでの労力は!?

でもこのままではとても
風に吹かれて泳ぐこいのぼりさん達を
支えきれないので
泣く泣くもう一度抜いて
竹の下の方を切りました。


しかし今度は切りすぎるというミス!

風がないときは
緋鯉のしっぽをさわれる高さに。







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◆投票方法◆

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(本文は自由です)送信するだけでOK!!

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