ぷにんぷファミリー 前川さなえオフィシャルブログ(旧:ぷにんぷ妊婦)

大変だけど楽しい毎日の子育てを、 元・似顔絵師のママがボチボチと綴っていきます。 泣き虫男子の「いっくん」とわがまま姫の「はるちゃん」。 2人の子供との涙あり笑いありの物語です。 ぷにんぷ妊婦〜育児編〜 前川さなえオフィシャルブログ http://puninpu.com/

カテゴリ:家族 > おかあさん

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おかゆ食べときました。
もう元気でーす!
今日の昼は担々麺食べましたー!
(しばらく控えればいいのに)




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いやー泣かされました。

過酷な境遇の子どもが健気にがんばる話、
そりゃ泣いちゃいます。

あとやっぱり主人公のおっこちゃんより
おっこちゃんの親の立場だったらって考えちゃうので
そうなるともうやるせなくってねぇ、たまらんわ。


しかし『この世界の片隅に』も『カメラを止めるな!』も
そうだったけど三重県上映館少ないよー!

そしてお客さん少ないよ!
みんなもっと観に行こうよ。


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もどうぞ
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かおりだまをつくってみよう


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コノビーさんで
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ぷにんぷにんぷ
前川 さなえ
幻冬舎
2016-03-10









5歳だって女。
前川 さなえ
KADOKAWA/メディアファクトリー
2016-02-19




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人気ブログ『うちのこざんまい』の
内野こめこさんの書籍
『うちのこざんまい』の3巻が出ましたな!

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う〜んKADOKAWAからコミックエッセイを出して
第二弾第三弾と続くなんて…



うらやましいですな!!!


※2年前にKADOKAWAより
 『5歳だって女。』を出してそれきりの私


さて私の心の声はさておき


発売直前に献本でいただいていたのですが
届いてすぐはるちゃんに奪われたので
最近やっと読めました。

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今回は『2』のラストに生まれた次男シンくんの
成長が見られます。
シンくんかわいいしシンくんをかわいがるコウくんもかわいいねぇ。

しかし育児の大変さもまた2人になれば2倍どころでなくなります。

こめこさんの育児をマンガで読むにつけ、
毎回感心するのはほとんど感情的にならず
冷静に向き合って対処しているところ。

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子ども相手でも、目の前で足バタバタして反抗されたり
暴言吐かれたりしたら(反抗期のことと頭でわかっていても)
親だってムキーとなることはやっぱあります。

こめこさんはちゃんと頭で「こういうことなんだろうな」と
分析して、落ち着いて言い聞かせてますね。
それってなかなかできないと思うんだよなぁ。
とくに赤子がいていっぱいいっぱいの時なんて。

なのでお兄ちゃんのコウくんも
すぐに素直にごめんなさいできるんですね。

相変わらずボリュームもすごい『うちのこざんまい3』
育児中のパパさんママさんぜひどうぞ!




家族でボルダリング の話。

私の「しがみついて→そのまま落ちる」の
写真がありました。

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 ↓
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運動するための服を持っていないので
部屋着みたいな格好で登ってますね(登れてないが)

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我々が行ったジムでは
ホールド(掴むところ)ごとに色と番号がふってあって
たとえば「水色の3番」のスタートから始めると
ずっと水色3が指定されたホールドだけを使って
登っていくわけです(スタートとゴールも決まっている)。

当然だんだん難易度もあがっていくわけで
でべんと背中から落ちるのを繰り返すだけとなる私。

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つづく!


昨日の記事で書きました、「お月見どろぼう」。

子どもの頃は当たり前に全国的に行われているものと
思っていたのですがそうではないらしいと
大人になってから知りまして…

ではどれくらいの認知度なのかと
Twitterの投票機能でアンケートをとってみたところ


こんなにやったことある人少ないの!!


同じ四日市市内で、さらに同じ北部の中でも
やったところやらなかったところあるようで…

調べたら、三重県四日市以外では
愛知県の名古屋市や日進市などでも行われているようです。

実際、和製ハロウィンみたいなものなのですが、


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最近は大人が付いていくようになっているみたいでしたが
私が小学生の頃は子ども同士でご近所をまわっていました。

十五夜近くなると回覧板でも
「お月見どろぼうにご協力お願いします」と
お知らせがくるくらいで、
突然子どもたちが訪ねてきてもみんなちゃんと
ちょっとしたお菓子を用意してくれていました。

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もともとは「お月見の日だけは畑の芋を盗んでもいい」という
風習だったようなので、お菓子を置いておいて
勝手に持っていかせるスタイルのほうが流れとしては
正しいのかもしれませんが(笑)
一人暮らしのお年寄りとかは子どもたちが来るのを
楽しみにしているようでもありました。

今住んでる地区ではお月見どろぼうはやっていません。
やってたらめちゃ張り切って準備するのになー!

ハロウィンも子どもたちが仮装して
お菓子もらいに来てくれたら喜んで
いろいろお菓子あげるのに
日本のハロウィンはもう別の方向行っちゃったからな^^;