はるちゃん出産話 のつづき。


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お産という大仕事を終えての夜。


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半年以上大っきいおなか抱えていたので

急にへっこんだ状態に慣れずに

「あれ?おなかどこいった?」と思っちゃいます。


この助産院は産んだ直後から母子同床。


産まれたてで湯気が出てそうな新生児と

一緒の布団に並んで寝ます。


授乳は時間を決めず泣いた時に寝乳で。


初夜は私の出血が多かったこともあり

産み部屋の布団ででそのまま寝ました。


「今晩はまあ、おなかから出てしばらくは、赤ちゃんも

 そんなにおっぱい飲まないからよく休んでね。

 うんちも私が起きている時間なら私が変えてもいいし。

と先生が言ってくださったので

先生が起きてる時間ってどんぐらいだろう、と思っていたら

深夜2時くらいにはるちゃんがちょっと泣いたら

すぐに先生が「泣いた?」と部屋に来てくれました。


この日はお産がもう1件あったというのに先生タフ!

いつ寝てるの?

《つづく》





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