ぷにんぷファミリー 前川さなえオフィシャルブログ(旧:ぷにんぷ妊婦)

大変だけど楽しい毎日の子育てを、 元・似顔絵師のママがボチボチと綴っていきます。 泣き虫男子の「いっくん」とわがまま姫の「はるちゃん」。 2人の子供との涙あり笑いありの物語です。 ぷにんぷ妊婦〜育児編〜 前川さなえオフィシャルブログ http://puninpu.com/

2008年09月

ペットショップにチャーリーくん(猫)の

キャットフードを買いに行った。




小動物コーナーのハムスターに見入るいっくん。


1






その時!






2


突然上段ケージのミニウサギに

エサとチップを蹴りかけられた!

Σ(・ω・ノ)ノ!



頭にチップのかけらをいっぱい乗せたまま

固まるいっくん。(@_@)


別に棚を揺らしたり叩いたりしてはいないんだけど

たまたまゴキゲンななめのところに居合わせたのでしょうか。

(;´▽`A``







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↑チップやエサよりクリックを

1


ジュース NOW!

(  `Д´)艸


と言われても!




今すぐ飲みたいんだという

勢いはなんだか伝わりましたが。






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温泉施設のゲームコーナーで

おとうさんを待っている時


『太鼓の達人』をものすごいスピードで

プレイしている小学生がいたので


1


「彼はここまで上達するまでの時間と労力を

 他に生かすことは考えなかったのだろうか」

とか思いながら見学していたら







2



いっくんがジャンボUFOキャッチャーの

取り出し口でつっかかっていた。




そこから侵入して景品ゲットするつもりだったのか?






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↑そこ2重構造になってるからそれ以上は入れないよ。

前回の記事 のつづき。


「ごめんなさい」を言えないいっくんに対し

自然に言えるようになるのを

気長に待つことにしたおかあさんだったが



実家に遊びに行った時


1


いつものようにおままごと道具の取り合いで

いとこのみいちゃん(私の姪)を泣かせている…。


相手が使ってるおもちゃのほうが

おもしろそうに見えるんだな ε=(。・д・。)



で、


そのうちずっと劣勢だったみいちゃんが反撃に出た!


2


強くではないけどいっくんをドンと押して

いっくんはしりもちをついてしまった。




いつもおとなしいみいちゃんからの攻撃に

びっくりしたのか、泣いてしまったいっくん。

3


みいちゃんも母親(私の義姉)の所に行ったので

おかあさんはいっくんをなだめた後で

義姉の方にフォローしに行ったりしてたんだけど



元の部屋に戻るといっくんは

なんだか考え深そうな顔をして座り込んでいたが

その場にいたじいじに歩み寄って、

目に涙をためながら小さ~~い声でささやくように言った。








4









い…








いっくんが

「ごめんね」って

言ったーーーーーーー!!!

Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!





この場合は泣いちゃったのはいっくんの方で、

もちろん私やじいじは「ごめんね」を促したりはしていない。

(まあみいちゃんが泣いた時もしてなかったけど私は)



それでもいっくんは「ごめんね」を言った。自分から。



でもみいちゃんに押されて倒れた時いっくんの中で


5


みいちゃんが泣いた おともだちも泣く 


いつもその相手におかあさんが謝ってる


自分は悪いことなんてしてないのにおとうさんが

「ごめんなさいは?」って言うのはなんでだ


「ごめんなさい」ってなんだ?



ドンてされたらいやな気持ちになった


いっくんがドンてしたらおともだちもいや?




こんな感じで、言葉では考えてなくても感覚的に

いろいろなことが線でつながったんじゃないかな。



6










そこでいっくんが「ごめんね」を理解した!









7


※イメージです




謝るタイミングとしてはちょっと違ったかもしれないけど

いっくんとしてはさっきまでみいちゃんを叩いたりしたのは

よくないことでした、という反省の意思を

一部始終を見ていたじいじに伝えたんじゃないかなぁー。




って。



おかあさんはそう思ったんですが。(^o^;)





でもいっくんが自分から「ごめんね」って言えたことに

おかあさんはとにかく大感激で


「いっくん!そうだよごめんねはそういうときに言うの!

 とうとうわかったのねいっくん!そしてこれが水」


と、それこそサリバン先生のように

いっくんをギューて抱きしめてしまいました。(*゚ー゚)ゞ




この時のいっくんは、口先だけではなく

ホントに『悪かったな』と思って謝ることが

できていたと思います。


母親がそう言うんだからそうなのです。

(*`-´)=3



いっくんの中で何かが確実に変化した瞬間でした。

(大げさ?)


で、それ以来きちんと「ごめんね」が

言えるようになったかというと全然そんなことはなくて


相変わらず外に出てはおともだちを泣かせていますが

8


「私が無理に謝らせなくても いっくんは

ちゃんと自分でごめんねが言える」

と、どっかりかまえられるようになりました。



今まではやっぱりどこかで

「なんでごめんねできないの~(´д`lll)」って

ヤキモキしてるところ、あったと思うから。




やっぱりこういうことは自分から理解するもの。


子どもは毎日すごくいろんなことを

考え、吸収しているものなんですね。







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↑そんないっくんに応援のワンクリック

いっくんはちゃんとお返事ができる。


1

日常のあいさつもちゃんとしているし

「ありがとう」なんかも自分から言える。




でも…



2

おともだちを泣かせちゃったり、

おとうさんに怒られたりしたとき、

いっくんは「ごめんなさい」を言ったことがない。


多分、生まれてから一度も言ってないと思う。


自分が悪いのに「ごめんねは?」と言うと

いっくんが泣き出しちゃったり、ふてくされたり。


そんな話を支援センターの保育士さんに

相談というより世間話感覚で話した。




そのベテラン保育士さんは


3


とほがらかにおっしゃった。




4




保育士さんが言うには


「『ありがとう』や『こんにちは』『いただきます』なんかは

まわりの大人がちゃんと普段使っていれば

わざわざ『こういう時はこう言うのよ』って教えなくても

大人を見ている子どもも自然と言えるようになりますけど

大人社会のいわゆる謝罪っていうのは

子どもの『ごめんなさい』とは使う状況も意味合いも

だいぶ違いますね、だからそれを大人の生活から

自分で学習するのはちょっと難しいんですね」


うーん、確かに大人同士の間じゃ

殴って泣かせてごめんなさい、なんてことは

あまりないもんなぁ。


7



「だから無理やり言葉だけで謝らせても、

子どもは本当に悪かったと思って

言ってるわけじゃないから、またすぐに

おともだちに手を出したりしちゃうんです」


5


「子どもからしたらいじわるしてやろうとか

そういうつもりは全然なくて、

ただこのおもちゃでもっと遊びたいんだとか、

なにか相手が意に沿わないことをしたとか、

理由があっての行動ですから、口だけで

謝らせても本当は意味ないんですね」


それは確かにそうかも。

じゃあまだごめんなさいって言えないのは

仕方ないんだ。



「でもね、私としては子ども同士

もっとどんどんケンカしてもいいと思ってるんですよ。


叩いたら相手が泣いちゃったとか、

おもちゃを独り占めしてたら遊んでくれなくなったとか

子どもたちの間で社会性を身につけるということもあるし

『イヤ』って言えるのは自分の意思をはっきり

伝えられるっていうことですから、

おもちゃのとりあいでケンカになっても

危なくない限りは大人が手や口を出さずに

気が済むまでやりあいさせればいいんです」



あー。

私も以前は先におもちゃで遊んでたのがいっくんでも

別の子が取ろうとしたらケンカになる前に

いっくんに我慢させてその子におもちゃ渡したり

よくしちゃってたかも。


6


最近では相手にケガさせない程度には

好きなようにやらせてる事も多いけど

(ほっといてるわけじゃないよ念のため)

基本的には保育士さんの意見、賛成かな。



ただ…。



いっくんの場合、泣かされることより

おともだちを泣かせちゃうことの方が圧倒的に多いし

(手を出すのもたいていいっくんから)
こっちが仲良くケンカしなと見守るつもりでいても

ケンカはやっぱり相手のあることだから

相手の親御さんが同じ考えでいてくれるとは

限らないし… (・Θ・;)


8



そうかー。



子どもには子どもなりの考えがあるんだよなー。


考えてみると、いっくんは確かによく手を上げるけど

おともだちが使っているおもちゃを横取りするとか

いうことはめったにやらないなぁ。


おともだちを泣かせるのも、いつもなにか

理由あっての行動なんだよね。


いっくんが心のやさしい子だっていうのは

(親の欲目かもしれないが)おかあさんが

よーく知っているし、保育士さんの言うとおり、

意味もわからず「ごめん」とただ口先だけで

言えるようになってもしょうがないし。


9



なんてのんびりかまえることにしたのですが。



先日ちょっとうれしいことが。



(この話続きます)






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長文になってしまいました。

最近のいっくんはちょっと偏食気味でこまったちゃんだ。



好きなものばかり食べて、野菜をほとんど食べなくなった。

ちゃんと食べる緑黄色野菜の最後の砦であった

かぼちゃまで最近は「ちやい(嫌い」なんだって (_ _。)


自分からは食べようとしないので口元に持っていくと


1


口をかたく閉ざして拒否。

(゚皿゚;)



ところが目下いっくんの心の恋人であるのあちゃんが

(のあちゃん側はどう想ってくれてるのやら)

同じ野菜を「あーん」してあげると…



これだ。

ワンツースリー

(ベストハウス風)



2


あっさり食べた。

(゚Д゚; )三( ;゚Д゚)


お…おかあさんがどんなに言っても

食べないくせに…。




なにしろいっくんはのあちゃんに対しては

すっごく いいなり 素直な面を見せる。



先日もいっくんがマジックテープのタペストリーに

布のボールを投げてくっつけて遊んでた時、


3


のあちゃんがそのボールが入った箱を動かした。



見ていたおかあさんは

「あ、ヤバイ 叩いちゃうかも (・_・;)」

と思ったんですね。


いっくんは自分が遊んでるおもちゃに

おともだちがちょっとでも手を出したら

すぐにぶったり突き飛ばしたりしちゃうから。


ところが相手がのあちゃんの場合は違った。


4


やさしくたしなめとる…(-。-;)


そもそも協調性のないいっくんが


5


↑こんなふうに

同年代の子と仲良く手をつないで遊んでるなんてこと

今まであったろうか。いや、ない(反語)。



仲のいいおともだちができてうれしい反面

ちょっと(かなり?)ジェラシってるおかあさんですが

今日いっくんがふいに


6


とキスをせがんできた (≧▽≦)

なんだやっぱりいっくんは

おかあさんが一番好きなんだよねぇ…と


7


喜んでチューしてあげたら




8


のあちゃんとキスした時のこと回想してる。







…わ…









私とキスしてる時

他の女のこと考えてたの!?

ヽ(`Д´)ノ




だいたいお前とのあちゃんがチューしたのは

もう2週間も前 だっつーの。どんだけー。




あ、



そんなのあちゃんは本日誕生日でした。


おめでと音譜







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まあ のあパパもいっくんのことは

「しばく」と言ってるらしいので

痛み分けということで。

ご飯の支度がまだ全部できていないのに

「ごわんごわん!(ごはん)」といっくんが

足元でまとわりついているので

とりあえずいっくんの分だけ用意して食卓につかせ、

おかあさんはまた台所に立っていた。



いつも食べ始めると「おっしー!(おいしい)」とか

叫ぶのに今日はなんだかぶつぶつつぶやいてる

みたいだったので「気に入らなかったのかな?」と

様子をうかがいに行ってみると


1


おかあさんを待っててくれた

:*:・(´∀`)・:*:



あんなにお腹すいた空いた言ってたのに

おかあさんが来るまで食べないでいてくれたのね!



こういうちょいとしたことに

きゅんきゅんする毎日です。






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↑君に胸キュン

2歳8ヶ月の姪っ子はポニョが大好き。

(映画は見ていないらしいが)


ポニョの主題歌を上手に歌ってくれる。

もちろん振りつきで。


1

さすが音楽教室に通ってる子は同じ2歳でもレベルが違うぜ。



フルコーラス歌って踊ってくれるんだけど

最後がちょっとおもしろい。


2






3


なぜかラストの「♪こー」で

突然トーンダウンする (´Д`;)



そこだけ口をすぼめて、なんだかささやくように

「こー」って言うんだけどそれがおもろかわいくって


あまりそこでばっかり私(とばあば)が笑うもんだから

最近は「おんなの」までで歌い終わってしまうようになった。


残念!






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↑こー。

いっくんが遅めのおやつを食べたばかりなのに

ヨーグルトも食べたいと言い出した。


もう少ししたら晩ご飯の時間なので応じず。




でも台所の冷蔵庫の前でやんやん泣くので


1

2

3


「千の風になって」っぽく

はぐらかしてみた

♪ヾ( ̄0 ̄)ノ


そしたらいっくんが笑ってくれたので

(ややウケではあったが)

その場を乗り切ることができました。



食べ物のことでぐずった時は

ムリヤリ泣きやませるより

ごまかして忘れさせる方法を考える。






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寝る前には絵本を読んであげていますが

いっくんが自分でお気に入りの本を選ぶので


1


と言うと



2


と隣に寝転ぶ。





今日も…

3






4


位置ズレてたー!

((((((ノ゚⊿゚)ノ



後頭部を強打!痛い、これは痛い!

「ごろん」する時、勢いよく後ろに倒れこむのが

いっくんなりの醍醐味らしいので

この時もけっこうなスピードでぶっつけたので

かなりのダメージがあったと思われます。



5


すぐ泣いて、しばらくしたらケロッとしてたから

大丈夫だとは思いますが (;^_^A




いっくんは「着地点を確認する」のスキルを学習した。








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↑クリック しゆ てーつ

本屋にマグネットを積み上げて遊ぶような

知育系のおもちゃが体験できるコーナーがあった。


いっくんがいつまでも飽きずに遊んでいるので

姿が見える範囲で本を見ていたりしたんだけど

まったくやめる様子がないので声をかけた。




1

訳:「そろそろ帰らない」






これは私たちが普段

「そろそろ帰るよー」とか言うのを

そのまま使っちゃってるんですね (´∀`)


こういう微妙な言い回しの間違いが

おもしろい時期です。






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 しょろしょろ押せて

今日は一日中雨だったので

いっくんは昨日のあちゃん(のママ)にもらった

誕プレのワーゲンのミニカーで遊んだり

じいじに買ってもらった幼児パズルをしたりして

お部屋遊びで過ごしました。




1


と私がこぼすと



2


雨に説教 ヽ(`Д´)ノ


「おかあさんが洗濯物干せなくて

困ってるだろうが、雨!」ってことでしょうか。


(他には「むし(虫)、こやー」などのパターンがあります)




ちょっと笑ってしまいましたが、その時に


「でもね、雨だって大事なんだよ」

「にゃんでー?」

「雨が降ってくれないと、お水がなくなっちゃう。

 お水がないと困るでしょう」

「ああ、しょうか!」


という会話をしたんですね。


ホントにわかったのかどうか、

「あめ、あーとーね(雨ありがとうだね)」とか

言っていましたがその後で雨が激しくなり


3


と、また私が気にしていると





4


やさしくなった :*:・(´∀`)・:*:


「ちょっと」って ( ´艸`) クスー



おとうさんが帰ってくる時だけ

雨が「ちょっとどいて」くれたら便利だなぁ。





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↑ちょちょ 押せて?

本日9月18日はいっくんのバースデイ!



というわけで


1

になりました~。



コメントやメッセージをくださったみなさん、

ありがとうございました (≧▽≦)




おかあさんの実家で

兄家族もいっしょにケーキとお寿司を食べました。


ケーキにはちゃんとろうそく2本たてて、

ハッピーバースデイをみんなで歌って…


2



いっくんは


3


なんだか冷ますような小刻みな吹き消し方でしたが

最後はちゃんと上手に火を消せました、おめでとねー!




この1年でいちばん成長したことといえばやはり

おまるでうんちができるようになったことでしょうか。



あ、


おむつがはずれたって意味ではないですよ。



いっくん家では基本フルチンかパンツ姿なのですが

両親ともにトイレトレーニング的なしつけを

ほとんどやっていないので、たいていおしっこは

そのへんにたれながし状態です。


5


↑事後報告はしてくれるので

「じゃあ今度はおまるでね」くらいはたまに言う。



それに比べるとうんちは比較的

おまるでできるようになったかな~って程度。(^^ゞ


4


↑たまにこんな失敗(ボケ?)もかましてくれますが。




おまるで成功した時は大げさなくらい

おもいっきり褒めてあげます。



6



そうするといっくんもうれしいようで

仕事場にいるおとうさんにまで報告に行きます。


7







8


たまに現物も見せに来る。

(おとうさんはとても嫌なようです)




あとはやっぱり言葉が話せるようになったことですね。

初誕生の頃はまだバブバブだったんじゃないかな?





そんないっくんの成長を毎日親バカ全開で見守っています。


みなさんもよろしければ遠巻きにおつきあいくださいませ。






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2歳になったいっくんをこれからもよろしく

ウチで飼ってる猫のチャーリーくんは

日々いっくんからの迫害に耐えている。


何もチャーリーからはちょっかい出したりしてないのに

いっくんはチャーリーの姿を見れば

「にゃーくん(といっくんは呼ぶ) こやー(こら)!」

「あっちってー!(あっち行って)」と追い回す。


いっくんからすればおいかけっこ的な

遊びのつもりなんだろうけど

チャーリー側はもちろん迷惑 (;´Д`)



今日も


1



と怒鳴っていたので

「もっとひどいこと言わないで、

もっとやさしくしてあげたら?」

と言ったら





2


ソフトに暴言ラブラブ


違ーう 言い方とかでなく!




そんなんだから仲が悪いと思いきや

お昼寝の時は寄り添って寝てたりします。


家族の先輩であるチャーリーにも

やっぱりいっくんはかわいいんですね。






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たまに教育的指導の猫パンチが出るけどね

鼻こんぶ


( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


鼻からこんぶ出たー!




いや~毎日思いもよらない事して

笑わせてくれます、いっくん。


このあとお母さんに写真を撮られたりして

しばらく鼻からこんぶをぶら下げていたいっくんでした。

(ってはよ取ったれや!)






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鼻からクリック

なんと言っているのでしょーか

問題です、♪デーデッ





正解は…









回答


「ごちそうさま」

でした~。



今回も正解率高かったなぁ…ヽ(`Д´)ノクソー




ごはんやおやつを食べた後、あと飲み物を飲み終わった時

「こっしゃまんまん」と言って食器を片付けてくれます。


油モノの皿を重ねたりするのでホントはうれしくないけど…(´Д`;)


ごはんの後に食卓をそのままにしておくと

「こしゃまま?こしゃまましょ?(ごちそうさまでしょ?)」と

さっさと皿を片されてしまうので

うかうかしていられません。姑かおまいは!






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クリック?クリックしょ?

前回のいっくん語クイズ ではみなさんに

正解されまくりーでした(;^_^A

簡単すぎたか…



おとうさんが「これはクイズになる!( ´艸`)」と

あるいっくん語を推しているので

リベンジでもう1問だけいっくん語クイ~~ズ!



まずは例題。




例1


「かいねんねんたい」



「2階(寝室)で眠りたい」






例2


「あーそーとーて」



「(絵本の)『くまのアーネストおじさん』を読んで」





はい、このように、

最近のいっくんは、上手に言えてないというより

そういう言葉として定着しちゃってる、って感じで

さまざまないっくん語を開発しているわけです。




それをふまえて



これはなんと

言っているのでしょーか!



問題です、♪デーデッ


レッツ

シンキングタ~~~イム!!


『熱血AD宣言』より


答えはそう、また明日!!!






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  今回ノーヒントで。


1




プレイルームの中に、プラスチックの柵で

区切ってあるスペースがあって、

その中にあるおままごとの道具やおもちゃで

遊べるようになっている。



そこをいっくんより少し大きいくらいの

男の子が占領していた。


2


いや、それは別にいい。


数分前はいっくんがそこに立てこもって

他のおともだちを追っ払ってたしσ(^_^;)




いっくんがまたその中に入っていこうとすると

3


誰も中に入れたくない男の子が

いっくんを叩いた!

4


もちろんいっくんも殴り返す!




いや、これもまだ別にいい。

いっくんにとってケンカは日常茶飯事だし。




ショックを受けたのは次の瞬間

男の子が発した言葉…








5











6



し…



「死ね」!?

(((( ;°Д°))))


びっくりしました、すごくびっくりした。


こんな小さい子が「死ね」とか言うなんて。



まさか…。


何か別の言葉と聞き間違えた?

いやでも…あのタイミングで、あの状況で…。



さらに、おともだちにぶたれたりしても

めったに泣かないいっくんが

それを聞いて大泣きしてしまった。


小さくてもひどい事言われたってわかるのかな。

(´・ω・`)



男の子に「悪い言葉なんだよ」と言い聞かせたけど

その子は何がいけないんだという顔をするばかり。


そうだよね…何がいけないのか理解してれば言わないよね…?


そうしているうちにもう一人、

今度は歩き始めたばかりくらいの子が

やはり柵を開けて中に入ろうとした。


7

いっくんも泣き止んで

その子と一緒に中に入ろうとする。


そしたら…


8


また言ったぁ!

・°・(ノД`)・°・



いや、私…、


自分の息子がそういうこと言われたのに憤慨してるんじゃなくて、



いっくんと同じくらいの月齢の子が

そういう言葉を使ったってことがすごくショックで。



たとえば、↓こういうシチュエーションなら


9


大人の反応を面白がって

意味もわからず言ってるんだなーって

まだ救いがあるんですけど、

なんか今回の場合だと、

はっきり相手を罵ってることになってて。

(たとえ本人そのつもりでなくても結果的に)


その男の子。


日常的にそういうこと言ってるんだとしたら

まわりの大人やおともだちに敬遠されてないか心配だ…。


テレビやなにかで覚えたのかもしれないけど

やっぱり自分も普段の言葉遣い、

気をつけないといけないなと思いました。


いっくんがもし人を傷つける言葉を言ったりしたら

ちゃんとわかってもらえるまでダメだよって教えよう。




ところでその男の子のお母さん、

外にいたらしくあとから男の子のところにきたんだけど

その子、お母さんの前ではとても甘えて

すごくいい子だったんです。


使い分けてるとしたら、それはそれでショック…

。(´д`lll)






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出産してからこどものすることに

ナイーブになってしまった。

いっくんとのあちゃんがおままごとをしていたら


1


突然のあちゃんが

いっくんにキスをせまった!



それに対し…


2

ちょっととまどったように

おかあさんの方を見返るいっくん。




の… のあちゃんめ…

またもいっくんをかどわかしおってからに…メラメラ



3


↑おかあさんにはこう見えている




でもいっくんは困っているようだぞ。


そうよーいっくんはキスなんかしないわよ

おかあさんとしか(しとんのかい)。




ところが、


「ふうん、いいのよ

 したくないなら アタシは別に」


というようにのあちゃんが

すっといっくんから離れてしまった!


4

この駆け引き上手。




すると

5


追いすがるいっくん!
(おおお追いすがるなヽ(`Д´;)ノ)







そして


6


部屋のすみっこでチュウドキドキ




のあちゃん…



おそろしい子!(月影先生)





その後ジェラシーに震えるおかあさんは

どうしたかというと




7


返してもらいました。
(・∀・)




でもおともだちにすぐケンカを売るいっくんが

のあちゃんとはちゃんと仲良く遊べるんですね。


のあちゃんとの遊びで他のおともだちとも

協調性が身につくかもしれないな、と

実はのあちゃんに感謝しているおかあさんなのです。





おまけ


いっくんとのあちゃんのおままごと


8


キミらの結婚生活は


見えたわね。






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↑まあおかあさん大事ないっくんを

誰とも結婚なんかさせやしないけどもね