ぷにんぷファミリー 前川さなえオフィシャルブログ(旧:ぷにんぷ妊婦)

大変だけど楽しい毎日の子育てを、 元・似顔絵師のママがボチボチと綴っていきます。 泣き虫男子の「いっくん」とわがまま姫の「はるちゃん」。 2人の子供との涙あり笑いありの物語です。 ぷにんぷ妊婦〜育児編〜 前川さなえオフィシャルブログ http://puninpu.com/

いっくんが寄ってきて「パン」と言っている。食パンを出してあげようとしたら「ちゃうー〈違う)」と言う。そしてまた「パン!パン!」と繰り返す。「なんだやっぱり食べたいの?」「ちゃうの!パンよう!」パンをくれと言ってるわけではないみたい?そういえばさっきから握

いっくんが寄ってきて「パン」と言っている。


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食パンを出してあげようとしたら

「ちゃうー〈違う)」と言う。


そしてまた「パン!パン!」と繰り返す。



「なんだやっぱり食べたいの?」

「ちゃうの!パンよう!」



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パンをくれと言ってるわけではないみたい?


そういえばさっきから握った両手を

一生懸命突き出して見せているな。



…あ。


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おててをパンに見立ててたのか… (・・;)


うん、ロールパンに、見えなく、も、ない。


クリームパンかな?




…ていうか何それ、キミの持ちネタか?




いっくんの意図に気づいたので

その手を「カプリ!」と食べてみせたら

とても喜んで、それ以降パンごっこをよくやる。



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でも赤ちゃんや幼児の手ってプクプクしてて、

グーにするとげんこつにえくぼできたりして

ホントに食べちゃいたいくらいかわいいですよね~。






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訳:「押して」 ←「押して」と言っています。

少し前にクリスマスツリーを出しました。


去年買ったんだけどその頃はいっくん

まだ1歳ちょっとだったので反応も薄く

特に感動もなくただ飾られてるって感じでしたが


今年はさすがになんらかのリアクションあるでしょ!


それ!




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でけーなおい!



うちのツリー、ちょいと大きめです。


息子がはじめて迎えるクリスマスのために

はりきってしまったおとうさんが去年

「せっかく買うんだからこれぐらいじゃないと!」と

天井ギリギリのツリーを購入したのです。


だのに…


1時間近くかかって出したというのに

今年のいっくんもツリー自体にあまり興味を示さず

仕舞ってあった段ボールやビニール紐で遊んでる (ノДT)


「いっくんツリーだよ、ホラホラ」と呼んでも

あまりこっちを見ようともしない…。



ところがイルミネーションの電源を入れたとたん


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テンションアップアップ!



※「ぺぱぺぱ」というのはおそらく

「ピカピカ」とか「チカチカ」のつもりだと思われます。




なんだか電飾の点滅がいっくんの

琴線にズギュンと触れたらしく(ツリー自体は?)

常にぺぱぺぱしていないと気がすまない。


だから朝寝室から出てきてツリーの

コンセントがささってないと怒られちゃう。

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朝起きたらお着替えよりおむつ替えより

まずツリーの点灯。




しかしいっくんはクリスマスツリーが

なんのために置かれているのかとかは

まだきっとわかっていないし、

サンタさんという存在も多分知りません。


クリスマスという概念がまだないんだな。


サンタ服も用意してあるんだけど

(これも去年のうちに購入してあった)

さてどんな反応してくれるのかな…。






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訳:「押して」

↑プレゼントは何にしよう

いっくんが机の上に絵本を並べていたので

今夜の読み聞かせの絵本を選ばせた。


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ああ、いっくんはねずみくんが好きだからねぇ。


なんつってた直後、いっくんが続けた言葉に

おかあさんはびっくりすることになる。






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なにその語彙力


「もっとも」って… (゜д゜;)




でもすぐに勘違いに気づく。


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いや~最近すごい勢いで言葉が増えているので

ホントに「もっとも」って言ったかと思っちゃいました。


なんか使い方合ってるし。




毎日毎日「えっもうそんな言葉使えるの!?」と

驚きっぱなしなので、ある日急に

「よしんば」とか言い出すかも、なんて

考えていた矢先だったので。







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訳:「押して」

↑というわけで今日のご本は「バムとケロのにちようび」

いっくんのガールフレンドのあちゃんが

「おねえさん」になった。


のあちゃんママが2人目を出産したのだ。

おめでとう!!!



というわけで病院にお見舞いに行った。


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ガラス越しだけど赤ちゃんを見られるというので

さっそく拝見させてもらった。



どれどれ…











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…か





かわいい!

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なんじゃこのかわええのは~。


手ちっちゃー、目でっかー。


歯が、歯がないー。

こっち見てる見てる、なあーもーちょっと

かーわーゆーすー。



新生児を間近でじっくり見たのなんて

そういえば久しぶり、こんなかわええもんだったかや。


こんなん見たら早く自分も

ふたりめ抱きたくなっちゃう。




いっくんも大喜びで見ていて

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しゃっくりする赤ちゃんに爆笑していました。


帰ってからも

「あかちゃん みたーねー」

「かーいーの(かわいいの)あかちゃん とぉーても」

と赤ちゃんの話ばかりしていました。


のあちゃんに会えなかったことなんか

気にならないくらい赤ちゃんが感動的だったようで。




でもねぇ…


「あかちゃん ちーちゃかたねー〈小さかったね)」


と言ってるキミだってちょっと前まで



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こんなに小さかったんだぞ~。


今では走り回ってるいっくんが

2年前は抱くにも首を支えてあげなきゃいけなかったなんて

なんかウソみたいだな。

なんだかいっくんが新生児の頃を思い出しちゃいました。






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訳:「押して」

↑乳腺炎になりかけたことは思い出したくない

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↑がんばってごはんを食べるいっくん。



いつもやる気まんまんマンのいっくんは

よく意味もなくはりきっている。



「ザ行」の発音がへたなので

「○○だじょ~」とハタ坊のようになったり

「○○だど」とおらぁグズラだどみたいになったりするのだけど


加えて最近ですます調を間違って使ったりするので

上のような変な言い回しになる。






この前なんかは外に出るとき




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『男おいどん』になっていた。







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訳:「押して」

↑クリックをお願いしますんど~

昨日七五三の記事をアップしたら


「2歳でちゃんとできたなんておりこうですね!」

なんてコメントを数件いただいちゃいましたが







とんでもないことでございます。




もちろん晴れ姿、撮影もしました。


懇意の呉服屋さんが貸衣装もやっていて、

スタジオ撮影もしてくれるのでお願いしたのですが


着付けは多少くにゃくにゃしながらも

横で歌ったりふうせんを持たせたりして

なんとか着せられたのですが


スタジオの用意が整って、待っている間

機嫌よくブロックで遊んでいたいっくんを


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と抱き上げてセットの前に連れて行くと






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即逃亡!

殿ー!お待ちくだされ ((((((ノ゚⊿゚)ノ




撮影自体がイヤというより、遊びを中断されたことが

若君のお気に障ったようで(-"-;A



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と泣き出してしまった。


ちなみに「○○もん だって~」というのは

不満があるときのいっくんの決まり文句です。




こりゃもうむりやり引っ張ってきたところで

撮影にゃならんな…と思っていたその時


カメラマンの人が


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紙ふうせんで機嫌なおる。


立ち直り早っえー!




その後紙ふうせんでおびき寄せて

セット上には来てくれたものの

逆にふうせんに夢中になってしまって

全然カメラ目線になってくれなかったりヽ(;´Д`)ノ



カメラマンさんがバシャバシャとシャッターを

きってくれたおかげで数枚はいい写りがあると思いますが…

(そのまま神社に行ったのでまだ確認してない)




ところで私はこの日母親の若い頃の着物を借りて

(しかもさらにその母親、だからいっくんにとっては

 ひいおばあちゃんの着物を染め直したもの)

髪型も自分でぺぺぺと簡単にセットして行ったのですが


お参りの時他にも数組着物のおかあさんがいて

みんな付け下げや訪問着などのフォーマルな着物で

頭も美容院に行ったんでしょう、バッチリセットしてありました。


「そうか、こういうイベントは母親が張り切るもんだったのか」

と自分以外のキレイなおかあさん方に見とれてしまいました。


いっくんが主役だからいっくんさえ

きまってればオッケーだと思っていた…。







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訳:「押して」

↑きっとみんな撮影した写真、年賀状に使うよね

いっくんは平成18年生まれ、数えの3歳。



というわけで七五三です。






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かわい~!!



ちっちゃい子がちっちゃい着物や袴を着てるのって
なんでこんなかわいいんでしょう、

ましてや自分の子、かわいくないわけない!

カワユスだね、ギガント。



いっくんの袴姿はまるで一国の若殿様のよう。

〈親バカフィルター、磨きかかってます)



でも…


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20歩に1度は袴の裾をふんづけて






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頭からすっころんでしまったり







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しゃがんで低い姿勢になれば






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なれない格好でバランスをくずし後ろに倒れてしまったり






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神社の境内にいた鳩と対峙して





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千歳飴ぶんまわして威嚇したり






やっぱりそういう姿は若殿というよりは…






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訳:「押して」

↑バカ、いや若!おたわむれを

ウチのすぐ裏は山なのだが

そこは市の所有地になっている。


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先日家の裏にまわった時、


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そこの山をやたらハチが飛び回っているのに気がついた。




どうも斜面に穴があいている箇所があって

ハチたちはそこを出入りしている様子。





ん?






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でもよく見るとこのハチって…









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…す…






スズメバチだぁあ!

(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)





これは刺されると死に至る場合もあるという

ハチ最強のスズメバチに違いない!


きっとあの穴の中にでっかい巣があるんだ、

こえー!


いっくんが襲われたらひとたまりもない!!!





おとうさんに「間違いなくスズメバチだね」と

確認してもらった上で駆除を依頼しに

市役所へ行きました(巣がある場所は市の土地だから)。




市役所1階のカウンターで

「ウチの裏の市有地にスズメバチが巣を作ってるんですが」

と言うと「では5階の生活環境課へ行ってください」と言われたので

生活環境課に行くと「4階の公園課に行ってください」と言われ

公園課でやっと「では本日中に確認に伺います」と言ってもらえた。


その日の夕方市役所の人が来て写真を撮って帰り、

土日をはさんで月曜日、派遣されてきた人が

また確認だけして帰っていって、さらに翌日

やっとこんな↓人がやってきた。


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やはり山の斜面に巣を作っているらしく、
中には300匹はいるだろうとのこと。


ハチ駆除を専門にやっている人ではなく、

人材センターから派遣されてきた人なので

巣は輪切りにしながら少しずつ取り除いていたので

丸のままの巣は見られなかったけど

それでも輪切りの断面から想像するに

50cm以上はあったんじゃないかというような

巨大なものでした。実際駆除の人も

「今年取った中で一番大きい」と言ってた。



本職の人は煙でハチを燻り出したりするらしいけど

今回は殺蜂スプレーをガンガン使ってたようです。


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まだ何匹かのスズメバチが

「帰ってきたのに家がナイ!」と

裏山をウロウロしていますが

そのうちいなくなるでしょう。


なにしろ家族に被害が出なくてよかったです。






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訳:「押して」

↑まったくスズメバチやらカメムシやら…

前回の記事 は意外と反響がありましたが

おとうさんは「あれは書いたと同じことだろう!」と

プンスカしてました。ごみんにー。


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夏の間は毎日のように使っていたビニールプール、

すっかり寒くなってきたというのに

まだウッドデッキに出しっぱなしだった。



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さすがにそろそろ片付けなければ。




ひとりでビニールプールの空気を抜くのは
大変なので、おとうさんが空気口を持って

みんなでプールの上に乗っかる。


でも全体にまんべんなく体重をかけないと

なかなか空気が抜けきってくれない。


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と言うといっくんは横に体をずらしただけだったので

中の空気もそっちから移動しただけだった。



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それを聞き









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いっくんは頭を使った!



ちがう、ちがーう。


体全体を乗せるために寝そべってみるとか、

そういうことを考えて実行しろって意味だったのに




そんな古典をやれと誰が言うたか。







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訳:「押して」

↑絶対ウケ狙いでやってるだろお前。

ウチにカメムシが大発生 して

いっくんのパンツの中にまで

出没したという話は以前書いた。


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そんなある朝おとうさんが何か怒っていた。

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昨夜お風呂上り、パンツを穿いたおとうさんは


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と違和感を感じたという。








と、次の瞬間!


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正体不明の激痛がおとうさんを襲った!





なんとカメムシがおとうさんのきn




















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訳:「押して」

↑そんなわけでここまで

遅れている仕事があるため、おとうさんに

いっくんを連れて外に遊びに出てもらった。


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もうこんなんで

いっくんが幼稚園に通うようになったら

大丈夫なんでしょうか私は。

さみしくなって園にのぞき見しに行って

不審者と間違われたりしないようにしないと。






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訳:「押して」

↑そんなことをやっているからまた仕事が進まない

いっくんはいつもはベビーベッドに寝ているんだけど

夜泣きで起きちゃった時など大人ベッドで添い寝して

そのまま寝かしつけたりすることもある。


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おかあさんの隣で寝かせるといっくんは


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と眠りながらすりよってくる。



これがうれしかわいい。(〃∇〃)






でも夕飯がいっくん大好物の餃子だった日は…





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くっさ!(+_+)



いっちょまえにニンニク臭い息を吐く2歳児。



かわいくてもこれには顔をそむけてしまいます。







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訳:「押して」

↑母乳だけだった頃はうんちすらいいにおいだったのになぁ

以前いた会社の人に久しぶりに会う機会があった。


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会社を辞めてからはほとんど会っていない。





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と聞かれたので「やせた」と言われて

ちょっと喜びかけてたら

横にいたおとうさんが間髪いれず答えた。






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ちょ


ちょっとそれは全然やせてないっていうの?

それとも全然苦労してないってーの??



どちらにしろ ヾ(。`Д´。)ノ ムキー






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訳:「押して」

↑苦労はしてない、確かに。

先日実家でいとこのみいちゃんと

初めて『となりのトトロ』を鑑賞したいっくんは

すっかりはまってしまった。



家のまわりにどんぐりが落ちていないみいちゃんのために

裏の山でどんぐりを拾ってくるといって

おとうさんとはりきって出かけていった。




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すでに流行は過ぎたとわかっているが

あえて言おう。



どんだけー!?


その数たるや

百や二百ではきかないでしょう。



みいちゃんにはこの中から

キレイなのをいくつか選んであげるとして

今度はそれを包む笹と竜のヒゲを

探しに行かなくちゃね。






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↑♪クリックしないと目玉をほじくるぞ

前回ひさしぶりにのあちゃんが登場したので

のあちゃんエピソードをひとつ。




夏頃、遊びに来たのあちゃんの前髪が

ずいぶん短くなっていた。



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聞くとのあママが家で切ったらしいんだけど





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そんなのあママは予定日まであと1週間!


あ~私も早くのあブラザー(男の子らしい)に

会いたいよ~(´∀`)






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訳:「押して」

↑夏場のいっくんはバリカンで3mm刈りです

最近いっくんは心の恋人のあちゃんと

しばらくの間会っていない。


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のあちゃんはもうすぐおねえさんになるので

のあママが臨月に入った頃から

平日は保育所に通っているのだ。

そんなわけで今までのように

しょっちゅう遊べなくなったふたり。


時々「のあちゃんは?」とか言って

思い出しては会いたい想いを募らせているようだ。



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のあママからのメールによれば

のあちゃんも「ッくん」と言いながらお絵かきをしたりして

いっくんを忘れないでいてくれているらしい。



ふたりはロミオとジュリエットなんですね。

(親が仲を裂こうとしていると言う意味ではナイ)




男たるもの、いない女の事を考えて

いつまでもボーっとしてるんじゃないよ!

会えない時間が、愛育てるのさ(古ッ)。



今いっくんの目の前には、ほら、

おかあさんがいるじゃない!


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( ̄□ ̄ )





















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惚れている側の弱みで

いっくんの気まぐれ発言に一喜一憂の毎日です。








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↑しあわせだった頃のふたり






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↑「キライ」と言われたことはないが

「あっちいって」はよく言われる〈泣)

あいかわらずよく歌っているいっくん。


歌詞に自分の名前をあてはめて

歌うのがお気に入りの様子。


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↑これは『まいごのこねこちゃん』




最近のヒットは『さっちゃん』。


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(いっくんはね バナナが大好きホントかな)


もちろん「さっちゃん」のところを

「いっくん」に替えて歌っている。






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ところが聞いていると「バナナが大好き」で歌いだしても

いつも「自分のこといっくんて呼ぶんだよ」と続くので


「いっくん、それは1番の歌詞だよ

 2番は♪バナナを半分しか食べられないの でしょ」


と余計なことと思いつつ指摘してみたら




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あ、なんだちゃんと歌えるんじゃん。




でもなんだかさっきまでよりトーンが低い。

ずっと機嫌よく歌ってたのに。



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歌い進むにつれだんだん表情まで曇ってきた!




歌いきる頃にはなんと涙ぐんでいる!


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どうも実際にバナナ大好きのいっくんには

「バナナを半分しか食べられない」という歌詞が

悲しくて悲しくて歌うに耐えないらしい (;´Д`)ノ




感受性豊かな…っていうより

ただの食い意地?


なにも泣かんでも。






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訳:「押して」

↑♪いっくん マイラブ ソースイー

夕方、電線に鳥がいっぱい止まっているのを見て


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なんといっくんが 「えーと、1」 

鳥のほうを指さして言った!



すごーいいつのまに

数かぞえられるようになったのー!?

とうれしびっくりしていたら


次に出てきた数字が





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きゅ…!∑(-x-;)


えらいどんぶり勘定だな!




そのままでたらめに数え続け



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でたらめに終了。


最後の「でーん でーん」は

ピタゴラスイッチ『かぞえてみよう』のマネだと思われる。




正しいカウントができるのはもう少し先かな。







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↑そもそも数の概念があるのかどうか